Trados 2007(Workbench 8.3.0.863 Build 863)がファイルのクリーンアップ中に「動作を停止しました。この問題の解決策を確認しています」というメッセージが出て落ちるようになってしまった。
この間までは問題がなかったので、Multiterm 2009への移行か、Autohotkeyのインストールか、どちらかが原因だろう。Autohotkeyを終了してみる、WorkbenchをTextでエクスポートして新しく作る、SDL Trados 2007をコントロールパネル>プログラムと機能>修復、といろいろやってみたけれど、全く解決せず。
ただ、それ以外の機能は普通に使えているので、とりあえず翻訳し、クリーンアップの段階まで来たらWordのマクロで済ませることにして急場をしのいでいる。
困ったもんだ。
2014年11月03日
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